風俗の新常識を網羅

女の子にはいつも聞くことがあるんです

風俗では必ず聞くことがあるんです。それがある意味自分のお約束というか、風俗嬢とのコミュニケーションになっているんです。それは自分の年齢です。若く見られたいとかじゃないんです。とりあえず話のとっかかりとして年齢を聞くんですよ。そこから話を広げるんですけど、大抵若く見られますよね。それは自分の魅力じゃなく、女の子の営業トークってことだってことも自分で分かっています(笑)そこで真剣に答えてこっちを怒らせても何も意味がないってことくらい、女の子たちだって分かっていますからね(笑)それよりも、適当に若く答えて相手を上機嫌にさせた方が何かと面倒がなくて良いって思っていると思うんですよ。でも、そのお約束が話のとっかかりになるので、自分はよく聞くんです。それに、何だかんだ言って内容云々じゃなく、話したという事実がお互いの距離を縮めてくれる部分もあると思うので、風俗での時間は毎回何気にとっても楽しめているんです。

名刺のようなものだと思いますよ

風俗店にとってのホームページは、言うなれば名刺代わりのようなものなんじゃないかなって思いますよね。どんなホームページを持っているのかによって、自分達のイメージが決まると言っても過言ではないと思うんですよ。むしろそこをしっかりと意識している風俗店はホームページにも力を入れていますよね。デリヘルのようにホームページだけでしか判断出来ないところもあるんです。お店であれば「詳しくは店頭で」がギリギリ通用するかもしれません。でもホームページがないとこっちからすると選択肢がよく分からないって言うか、単純に考えてもホームページを持っている風俗店とホームページを持っていない風俗店とでは印象は大きく変わるんじゃないかなって思うんですよね。だからホームページを持っている風俗店は誠意があるっていうか、まずはお客のことも考えているって判断材料になりますよね。まさに名刺代わりというか、まずはそういったことをしっかりと考えているんだなって。